恋愛・浮気・不倫告白サイト 58053

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洞口七桜は超淫乱!
1 名前: 洞口友依

2023/10/16 (Mon) 08:24:37

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洞口七桜はフェラ上手!
セフレ募集中!仙台市、米沢市在住の方大歓迎。

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ぼくのアナルオナニー⭐
1 名前:松浦信一郎

2023/10/12 (Thu) 06:41:16

(*´∀`*)

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あたしのアナルオナニー見てますか?
1 名前:中西なかゆ

2023/09/25 (Mon) 08:10:24

おはようございます。

2 名前:松浦信一郎

2023/10/12 (Thu) 06:40:07

アナルオナニー⭐

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中学3年の息子
1 名前:ゆりこ

2015/04/26 (Sun) 21:28:58


私は40歳の専業主婦です。
家族は銀行に勤める45歳の主人と15歳の息子の3人暮らしです。
郊外の1件屋で平穏に暮らしています。

1ヶ月ほど前のことです。
息子がお風呂に入っている間にチョット用が有って息子の部屋に入ったところ机の上のパソコンの電源が入れっぱなしになっていて近親相姦のサイトが映し出されていました。

タイトルからアダルトサイトだと判った私は、息子がどんな所を見ているのだろうと軽い好奇心から内容を見てしまいました。正直ショックでした若い女の子の裸に興味が有るのならまだしも、近親相姦サイトだなんて・・・・

もしかして息子が母親である私に性的な関心を寄せているとしたら・・・そう考えると幾つか思い当たる事が有るのです。
例えば私がお風呂に入っている時に洗面所に来て歯を磨くとか・・・洗濯をしてたたんで置いた筈の下着が乱れてたりとか・・・お気に入りの私の下着がなくなっていたりしています。少し変な所がココ最近増えているんです。

このまま息子の行為がエスカレートしたらどうしたら良いのでしょう・・・・。
来年は高校受験を控えた微妙な時期ですし息子を動揺させたく有りませんから直接本人に言う訳にも行かないですし・・・。

思い悩みましたが息子と向き合って話をしました。
結果、一度だけ息子に体を許すことに決めました。
息子と関係を持つって事は旦那を裏切るって事でも有るんですよね・・・旦那には息子の受験が終わるまでって断ってるのに・・・

旦那が4日間出張した日に私は母親から一人の女になりました。
唯、関係を結ぶに当たって幾つかの約束を息子としました。
必ず避妊はする事、4日間が過ぎた後は二度と関係は持たない事、この事は誰にも言わない事・・・
それと、コレは私の為の言い訳ですが久しぶりに旦那を誘ってホテルで抱いて貰いました。
こんな事で旦那への償いになるとは思っていませんが・・・

旦那が出張の日に駅まで送って来ました
息子が塾から帰って来ると、二人で簡単に食事を済まして一緒にお風呂に入りました
何て言うか・・・可愛いですね。
お風呂に入る時に前を隠しているから どうしたの? て聞いたら 
「大きくなっているから恥ずかしい」
 何て言ってるの・・・

昨日までは好きだとか愛している何て言ってたのに・・・
そんな息子を見ていたら悪戯心が湧いちゃって 
「手でして上げようか?」
 って言ってシゴいてあげたんです。

そしたら ピュッピュッ って感じで勢い良く精子を飛ばして逝っちゃいました。
でも、若いって凄いんですね。
息子を湯船の縁に座らせて私が前に膝を着いた形でシゴいていたんですけど私の胸から顔に掛けて飛び散ってザーメンだらけにされちゃいました。強烈な栗の鼻の匂いがお風呂場に充満していました。

お風呂で汚れた体を綺麗にした後は夫婦の寝室へ移動しました。
ベットの有る部屋び裸で二人っきりっていうのは照れますね。
これからセックスをするんだって気分に否が応でもなります。

部屋を少し暗くしてベットに息子を寝かせます・・・
腰に巻いたバスタオルを取ると、さっきお風呂で抜いたばかりなのに固く勃起したペニスが有ります。
「良い?この事は誰にも言っちゃダメよ」
 息子に念を押した後に口で咥えました。

まだ、中学生ですから旦那より小さいですけどペニスに舌を絡めていると時折ピクンピクンって跳ねるんです。それにピンク色で鉄のように堅くガチガチに勃起していました。
このまま口で逝かせても良かったのですが今夜は息子と結ばれると決めていたのでペニスから口を離して場所を入れ替えました。
今度は仰向けに私が寝て横に息子を座らせると足をゆっくりと開き私のアソコを息子の前に晒したんです。

「ココはデリケートだから優しく触るのよ」 
息子の手を取りアソコに手を持って行くと、指をアソコに沈めて来ました。
「 ウッゥン・・・」
少しだけ声を出して気持ちが良い事を息子に知らせました。

ネットで見た事が有っても触ったのは始めての息子は丁寧に優しくアソコを愛撫してくれました。
アソコが濡れて入れる事が出来る様になったので 息子のペニスにゴムを付けると正常位で息子を迎えます。
 「慌てなくて良いからね・・・・ココ・・・・・ウッウゥゥゥ・・・」

手を添えて導いてやると息子のペニスが私のマンコに入って来ました・・・とうとう息子としてしまった。
正直少し後悔は有りましたけど決めた事ですから・・・
「好きに動いて良いよ」
今まで我慢していたのか私が許すと無我夢中で腰を打ち付けて来ました。
「 アッ・・ウッン・・・ウッウッウッ・・・」
強弱も何も無いですが勢い良く突かれると自然と声が出てしまいます・・・このままだと私の方が逝ってしまうと思った時でした。

「あぁぁ出ちゃう・・・あっうっうっ」
息子に限界が来て先に逝ってしまいました・・・
「始めてだから早いのはしょうがないけどもう少し持ってくれたら良いのに」
と思った時でした再び息子が動き出したんです。
「エッエエ!!」
驚きました。 もう2回も出しているのに抜かずに3回目を始めるなんて・・・
結局、その日は合計で4回逝って息子は眠りに付きました。
かろうじて息子の前で逝かないで済みましたが後、3日間耐えられるか心配でした。

翌日、息子は塾から帰って来ると今日は夕飯よりも先にお風呂に入りたいと言うので又、一緒にお風呂に入りました。
昨日は勃起しているのを恥ずかしがっていたのに自慢する様に隠さずに入って来ました。
 「どうする?今日も手で出してあげようか?」
昨日と同じく浴槽の縁に座らせてから声を掛けると
 「ううん・・・口でして欲しい・・・そっちの方が気持ち良かったから」
と、フェラチオを要求して来たんです
 「判ったわ」

私は息子のペニスを軽く洗った後、洗い場に膝を付いて口にペニスを咥えました。
「クチュクチュ・・・シュッシュッ・・ハァハァ・・・ピチャピチャ・・・」
口の中で亀頭に舌を絡ませながら根元を指で扱いてあげると逝きそうになるのを堪えているのか私の肩を掴んで来ました。
 「もう出そうなの?どうする?このままお母さんの口に出す?それともベットに行く?」
何か意地悪をしたくなっちゃうんですよね。
答えなんか判っているのに・・・

「止めないで、このまま続けてよ」
再び咥えると今度は吸い込むようにしながら頭を前後に動かしてあげると、またさっきと同じに肩を掴んで逝きそうになるのを我慢しています。 
親子だからなんですかね?旦那が喜ぶ方法で息子が同じ様に喜ぶんですから・・・。
そのうち限界が来たのか
 「お母さん、もう出ちゃう・・・ウッゥッゥッ・・・」
息子が出した精子を飲み込むと、精子で汚れた息子のペニスを口で綺麗にしてあげました。
 「さっ体を綺麗にしてご飯を食べましょう」
そうは言っても息子のペニスはまだ硬いままなんですよね。
若いって凄いな・・・。
「この続きはベットでするんでしょう?早くしないと寝る時間 になっちゃうよ」
そう言うと息子は急いで体を洗うとお風呂から出て行きました・・・
洗いっこしようと思ったの・・・・・


その夜は息子の好きな様にさせてみようと思っていたので
 「どうしたい?」
と聞くと私のオマンコを良く見てみたいって言うんです。
 「判ったわ」
そう言ってベットの縁に腰を下ろして足を広げると股の間に息子が座って観察しながら指を伸ばして来ました。
本当、恥ずかしかったですよ。 外から見られるだけなら未だしもアソコを片手で広げるともう一方の指を中に入れてぐりぐりするもんだから自然と濡れて来るし、それを見られるしで・・・・

「ココ舐めて良い?」
断る理由も無いので
「いいよ」
って言うと、慣れないながらも一生懸命舐めるんです・・・何かいじらしくって可愛いです。

「お母さん・・・気持ち良くないの?」
「えっ?そんな事無いわよ・・・どうして?」
ビックリしましたよ突然こんな事を聞くんだもん。
「だって・・・お父さんとしている時はもっと大きな声出してるのに・・・全然声を出さないから・・・・・・」

聞けば、旦那とのアノ時の声を何回か盗み聞きしてたらしいんです。
 「・・・・そんな事無いよ・・・お母さん、恥ずかしいから我慢しているんだよ・・・だってホラッこんなに濡れてるでしょ? 感じている証拠だよ」
「ほら、ベットに横になって・・・今日はお母さんが入れてあげるから」

仰向けで横になった息子に跨ると腰を下ろしてペニスを挿入しました。
 「アッ・・・ウッウンンッ・・・・ふぅーぅ・・・・」
 全部入っちゃった・・・
「重くない?・・・・・じゃっ動くね・・・」
 「アンッ・・イイッ・・・・アッアッアッ・・アンアン・・・」

息子に跨り腰を前後させながら声を上げていると何だか本当に感じて来てしまいました。
 「気持ち良い? 今度は好きな様にして良いよ」
正常位に戻ると息子を向い入れます。
 「ウ・・ウン・・・アンアン・・・アーンアーン」
私が声を出しているのに気を良くしたのか勢い良く突いて来ます。


 「アーン モット・・・イイッ・・・ハァハァ・・アッアッ」
 「お母さんっ もう出ちゃう・・・出ちゃうよ」
 「もう少し もう少しだけ我慢してっ・・・お母さんも逝きそうだから・・・」
息子の前では恥ずかしい姿を見せないと誓っていたのに・・・
その為に息子では逝かないと決めてたのに
 「アアッもうダメっ・・・出ちゃう」
 「良いわ・・・来てっ・・・・お母さんも逝きそう」
 「出るっ・・アッアァァァ・・・アッアッ!」
息子が出すと略、同時に私も逝ってしまいました
「ハァハァハァ・・・」

息子はもっとしたかったみたいですが私の方が辛いので2回だけで勘弁して貰ったのですが、約束を一つしてしまいました。
それは、翌日は学校を休んで1日中一緒に居ると・・・
今更、逝く所を息子に隠す必要は無いのですから・・・。

次の朝、学校に今日はお休みしますと電話を入れた後に息子を起こしに部屋に行くと、もう起きていて私を待っていました。

薄手のカーテンを通して朝日が差し込む部屋で裸になるのは少し恥ずかしかった・・・
息子のベットに横になると大きくなったペニスをゆっくりと腰を進めると難なくペニスが私の中に入って来ます。
 「あっあぁぁぁぁ」

あんなに悩んでいたのに、たった2日間で私の理性は飛んでしまったみたいです。
セックスの為に学校を休ませて朝から息子と繋がっているんですから・・・
正常位から騎乗位へ、そして最後は正常位へと戻って息子は射精をしました。
セックスの汗で汚れた体を洗う為にそのままの姿で浴室へ移動するとお互いに体を洗い合って昨日の夜と同じに口で逝かせてあげました。

お風呂から上がると遅めの朝食を摂って、私は家事を、息子は部屋で受験勉強をしてお昼を迎えました。

午後からは息子と一緒にお出掛けです。
車で1時間程走った所にあるホテルに入りました。
初めてのホテルに息子は興奮して入った部屋の隅々まで見て廻っていました。
ホテルは防音がちゃんとされているので周囲に気を使う事無く大きな声を出せるのが良いですね。

息子に抱かれ、後ろから激しく突かれながら大きな声で悶え喘ぎ声を上げて何回も逝かされました。
連続で逝かされた私は疲れ切って運転が出来ないので1時間ホテルを延長して休んでから家へと帰りました。


ホテルから帰りながら外で食事を済ませて家に帰ると息子がいきなり後ろから抱き付いて来ました。
私は、朝からもう何回もしているのでもう満足して今夜はセックス無しでお風呂に入って寝るだけと思ってたんですが・・・・
息子の性欲はまだ満足して無かったようです。

 「ちょっ ちょっとこんな所で・・・何を・・・アッ・・・」
玄関で後ろから抱き付かれ服の上から胸を揉まれると声が出てしまいました。
 「ココじゃダメよ・・・ウッ・・・誰かに見られたら・・・アン」
ドアを誰かが開けたら全て知られてしまう そんな恐怖心が有った筈なのに抵抗らしい抵抗は出来ませんでした。

 「お母さん ねっ良いでしょ? ねっ?」
片手は胸に、もう一方の片手はスカートの下から手を入れて下着越しにアソコを刺激して来ます・
 「アァ・・ダメッ・・・こんな所で・・・ハァハァ・・・アッアッ・・・」
 「せめて・・鍵を・・・しめ・・てっ・・・ハァハァ」
拒否するどころか鍵を閉めればセックスをしても良いと思わせる言葉を言ってしまいました。

「鍵を閉めれば良いんだね・・約束だよ・・・・」
息子は鍵を閉める為に一旦離れると直ぐに又、戻ってきました。
離れた隙に部屋に移動すれば済むのに私はその場で動けずに居ました・・・既に感じ始めていたからです。

 「お母さん・・パンツ脱いで・・・」
戻って来た息子に耳元でそう囁かれると何故か抵抗出来ませんでした。
 「あぁ・・・恥ずかしい・・・・・」
玄関で下半身を息子の前に晒してるのですから当然なんですが・・・・唯、恥ずかしいだけでなく・・・・・・
私はそのままの格好で床に手を着いてお尻を息子に向けて高く上げるとお尻を掴んでアソコを舐められました。

 「ア~ン アァア・・・イッ」
場所も弁えず声が大きくなってしまいます。
 「お母さん!そんなに大きな声出すと近所に知れちゃうよ」
息子が原因なのに・・・

 「ねぇ 寝室に移動してッ・・アッ・・ンッ」
息子はどうしてもこの場でセックスをしたいらしくお尻を掴んだまま離れようとしません・・・
このままでは今以上に大きな声を上げてしまう・・・そう思った私は何かを噛み締めて声を堪えようと周りを見渡すとある物が目に入りました・・・・・・さっき脱いだ私の下着が・・・


 「ウグゥ・・ウンウン」
玄関先で自分の下着を口に入れて快感の声を堪えているとまるで誰かに犯されているかのような錯覚を覚えました。

 「お母さん・・・入れるよ」
 「あっ!ダメーッ!」
息子はゴムを付けないまま私の中に入って来ました。
とうとう私は最後の一線を越えてしまいました。

家庭を守る為・・・息子に体を許すに当たってコレだけはと決めていたのに快楽に負けて全てを捧げてしまいました。
 「あぁぁ・・・イヤー・・・抜いて・・・」
夢中で腰を振る息子に私の声は届かない様で私に覆い被さり本能のままペニスの出し入れを繰り返します・

 「ううっ 出そう・・・」
 「アァッ それだけはダメっ! お願いっ外にっ!」
そんな私の願いは無視されて中にそのまま出されてしまいました・・・・

逝って興奮から醒めた息子も自分のした行為にショックを受けて謝ってばかりでした。
 「大丈夫だから・・・ねっ?・・一緒にお風呂で綺麗にしましょう?」
項垂れる息子を連れて浴室へ行ってお互いに体を洗い、湯船に浸かって気持ちが落ち着くのを待って息子を慰めました。
 必ず妊娠する訳じゃないから心配しなくても大丈夫よ・・・
それでも、息子は責任を感じたのか一人で浴室から出ると自分の部屋へと帰って行きました・・・

あの日から1ヶ月経ちました。
一度きりの約束のSEXでしたが若い息子には我慢が出来ないようでした。
今では毎日のように私の体を求めてきます。
息子に激しく抱かれた日の夜に主人とも・・・。
私って悪妻ですね。

2 名前: マックです。

2015/05/30 (Sat) 00:01:25

ゆりこさん
このままだと、動物と同じになってしまうから、ゆりこさんの興味を別のっ方向にしないと不味いですよね。
ぜひ、私と、忘れるようなHしてみませんか?
返事お待ちしています。

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自己催眠術の簡単な習得方法-前編
1 名前:匿名

2015/05/29 (Fri) 17:49:04




自己催眠術の簡単な習得方法-前編

https://www.youtube.com/watch?v=hXuNXWJvCHQ





Re: 自己催眠術の簡単な習得方法-前編 - 匿名 2015/05/29(Fri) 17:36 No.182

好き好き催眠術


https://www.youtube.com/watch?v=kaZiYetoCgw





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酔った私
1 名前:匿名

2015/04/26 (Sun) 21:32:50




25歳のOLです。
私は酒くせが悪く酔うと簡単に男について行ってしまいます。
そんな日はもう、お酒はやめようと思うのですが暫くすると又呑みに行くのです。
先週の金曜日も大学の同僚の父親がやっている居酒屋に一人で行きました。
私の隣には20代の看護師、その隣には50代の中学校の教師がカウンターに座って、店長とお喋りをしていました。

私は彼等とは初対面でしたので、あまり話すことがなく、一人で日本酒をチビチビのんでいました。暫くして、看護師の女性が泣きながら、人間関係がうまくいかない事を店長にしゃべっていました。

私はお酒を飲みながら暇つぶしに聞いていました。
営業時間を過ぎても彼女は喋り続けるから、私はカウンターで寝る事にしました。

朝4時になった頃、起きた私は、店内にいるみんなが寝ている事に気づき、泥棒が来たら大変!と思い、起きている事にしました。
暫くすると教師が起きて、一緒に帰る?といってきました。

私は、万が一何か事件とかあったら嫌だから店内にいます。と伝えたのですが、腕を掴み、強引に車に乗せられました。
まだ酔いも冷めかけの早朝、家の前まで送ってもらいました。

車から降りようとしてる間に突然、グイッ!と引き寄せられた私は一瞬で彼の唇と私の唇が合わさっている事に気付きました。
しかも酔っていて、抵抗もなく私たちは舌を絡めたディープなキスへと変化していきました。

彼との音が車内に響く位の長いキスが終わったあと、彼はアクセルを踏んでラブホへと直行しました。
早朝からラブホなんてかなりエロい・・・。って思いました。
部屋に入ると、お互いの服をキスしながら脱がせていきました。

最初は彼が、上着、ズボン、ブラジャー、パンツ・・・と、脱がせながらそれぞれの局部にキスをしました。
私は乳首を長く舐めてもらいたい為に腰や吐息を使って、より長く舐めてもらいました。
彼はたまらなかったらしく、全裸の私を押し倒し、思いきり胸を揉みしだき、舐め、噛み、挟み・・・。
私も腰や声でおっぱいが弱い事を教え、思うように触らせました。私が酔っている時は、男の我を忘れたかのような火ばしった襲われ方を物凄く求めます。

だからその時も、あまり前戯もされていない内に私の局部まで突っ込まれました。
私は
「アッ、アアアアアアッ!!」

って声を出し、彼の突きで私の体が浮き上がる位突かせました。
酔っている時の突きは最高に激しすぎるんです。
私は本当に突かれる度に肩や首がはねあがっていました。

彼は50代なのにその日は3回も私の中に射精したのです。
なんでも奥さんが病死して禁欲してたみたいです。
私も睡眠不足と彼の激しいSEXで疲れちゃいました。

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SEX中毒な私
1 名前:匿名

2015/04/06 (Mon) 22:35:33



SEX中毒な私
http://sexmania.sblo.jp/


SEX中毒で夫以外の人とも婚外交渉になってしまった私の愚かな記録。画像はありませんが18禁な内容になってます。



海外での国際恋愛人気ランキング
http://love.blogmura.com/






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出張マッサージ 
1 名前:ゆみこ

2015/04/03 (Fri) 12:41:37



私は神奈川県に住む30代後半の主婦です。
最近は子供も部活や塾で帰りが遅く、家で独りでいることが多い私はエッチ
なサイトを見て毎日興奮しています。

でも主人とはレス状態の私の欲求は募るばかり。
先日、思い切ってある男性に応募してみました。
待ち合わせの駅に向かう電車では心臓が口から出そうなくらいドキドキで逃
げ出したい気持ちでいっぱいです。

なんか若い頃の初デートに向かったドキドキ感を思い出して淡い気持ちに浸
りながら電車は待ち合わせの駅に到着。
先にメールで特徴と目印を教えてもらっていたので待ち合わせ場所に確認に
いくと、そこには笑顔が可愛いジャニーズ風の男性が。
30代と聞いていましたが見た目は20代半ばの清潔感のある美男子。

確認のあと教えてもらっていた携帯番号に非通知で電話して対面しました。
軽く挨拶の後、世間話をしながらホテルへ。
主人以外の男性と一緒に歩くことのない私は緊張で何を話したか憶えていな
いくらいドキドキでした。

部屋に入りお茶を飲みながらお互いのことを話して段々緊張もほぐれてきた
頃合を見計らって彼が準備のため先にシャワーへ。
そして彼が出た後に私もシャワーへ、主人以外の男性に裸を見られると思う
とそれだけで興奮してしまう自分がいます。
体を入念に洗い髪をまとめて部屋に入ると準備を終えた彼が優しくベッドへ
導いてくれました。

まずは、うつ伏せになり足のマッサージから。
主人以外の男性に触られていると思うとそれだけでドキドキです。
彼の手がだんだん上のほうに上がってくるたびに、アソコが湿っているのが
バレてしまうのではないかとドキドキして余計に濡れてしまいます。
しかし残念なことに彼の手は時々アソコにかする程度。
いつの間にか自分から私のアソコの状態を彼に気づいて欲しい淫乱な私がい
ます。

ヒップのマッサージのときはもう溢れているのではないかというくらいドキ
ドキで普段あまり感じたことのないお尻で興奮は頂点に。
このあたりで私は我慢できずに「あんっ」と声を漏らしてしまい彼も気づい
ていたはず。
そうしてる間に彼は背中のマッサージに…
興奮の頂点に達している私は蛇の生殺し状態。

下半身をもっとして欲しいけど、そんなことを言う勇気もなく彼は淡々と背
中を解しています…
エッチな興奮で気づかなかったけど男性の大きな手でオイルマッサージされ
ると程よい力で凝りも解れて気持ち良すぎます。
あまりの気持ちよさにウトウトしていると仰向けになってくださいと彼が優
しく声をかけてくれました。

仰向けになりモモのマッサージから
この頃から淡々とマッサージしていた彼の手つきが徐々に変わってきたのが
分かりました。
ねっとりといやらしく私の皮膚に絡みつく彼の手…
触れるか触れないかのタッチでゾクゾクさせられたりアソコの周りをネット
リ揉まれたり…
でも肝心な所は触れてくれません。

彼は両手でバストをゆっくりと円を描くように揉み始め乳首に触れるたびに
快感で声を漏らしてしまいます。
この頃から私の中で何かが弾け喘ぎ声を抑えることもなく、いつしか彼の
アソコを触っている私がいます。
その後は…
一線を越えてしまったいけない私。
今日もこれから主人と子供の夕飯作り。
いつもと変わらない笑顔で主人と子供を迎えます。

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童貞くん
1 名前:えいこ

2015/04/02 (Thu) 08:16:18

私は30歳の主婦です。主人は10歳年上の40歳で4歳の子供がいます。
主人の実家で2世帯同居で暮らしています。子供も大きくなったので私はパートで働いています。

よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事をするとは夢にも思っていませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。
相手はパート先のバイトの高校3年生。私もさすがにビックリしたのですが
「好きです、付き合って下さい。」
って告白されちゃったんです。自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。

でも、一応
「あたし、26のオバさんよ」
(4つサバを読んでいる)って断ったのですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて
「1度でいいからデートして下さい。」
って言われて、なんかかわいくて
「1回ぐらいイイかなっ!」
ってOKしてしまいました。

「よくそんな気になったね?」
って聞かれそうですが
「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・。」
(素直に好きと言え!!)ってとこかな。顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くてかわいいんですよ。んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。

一番心配していたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや12歳年下の男の子とデートするなんて初めてだし、26歳ってことになっているので、がんばって若造りして、結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを履いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。

すぐにピンときて、黙ってればイイものを
「あー、エッチィ」
って言っちゃったの。彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。(そこもかわいい)

なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。

今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。

そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・
「彼女いないの?」
「いない」
「じゃあ、女の子と付き合った事は?」
「無い」「ウソ! カッコイイのに?」
「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん。」
 「じゃぁこんな事したことないの?」
ってキスして胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。(かわいい・・・)
それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に
「じかに、触ってみたい?」
「えっ、いや、そんな・・・。」
「じゃぁ、さわらないで!」
「ああっ、そんなぁー。」
なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。思わず
「そう、そう」
なんて言ってしまった。ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず
「あん」
なんて漏らしちゃった。

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって
「したいの?」
「う、うん。」
「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」
「うん。」
てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
彼のせいにしているけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。乳首をつまんだり、コリコリしたり・・・。だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を止めるなり
「ねぇ、ブラ取って!」
「吸って!」
って命令していました。服を首までたくしあげて、彼がむしゃぶり付いてきました。
ぎこちないのはしかたがないのですが、最近味わった事がない激しさと、絶対スジがイイと思える舌使いで、はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。


しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
主人とはしばらくご無沙汰しているのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。
私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

てな訳で、どうしよう・・・。って、考えていてもしかたないから、とりあえず
「お風呂に入ろう」
ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
脱いだ彼の物を見て吃驚!

主人の2倍はありそうなピンク色したペニスが天をついていました。
近頃の高校生は栄養がいいのか大きいって聞いていたけど本当です。
もう、それを見ただけで私は涎が・・・。


お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、 でも、すごい・・・。

一応私は
「洗う」
事を目的に来たのですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって
「ねぇ、ちょっとだけ・・・」
なんて言いながら食べちゃいました。
「ああぁん、しあわせ・・・」
なんて思いながら5、6回モゴモゴしていたら
「うーーっ、ダメだー」
の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんですが、量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。

強烈な栗の花の匂いがあたり一面に広がっていました。
主人はもうお年なので匂わないです。

お風呂から出て、私が先にベットに入り(さて、思う存分いただこう・・・、えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。
いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく(アレもさっき爆発したばかりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。

「そんなにかたくならないで・・・。」
って熱~いキス。
「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・。」
なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。

お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強(?)しているからなのか、なかなかなものです。(結構上手、拍手!)

なかなか手が下に下りてこないから
「ここが1番感じる所なの・・・。」
って手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは違って「そこ、そこ。」
とか
「そこを震わせて・・・。」
とか言うんだけどなかなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。
「じゃあ、ちゃんと教えて上げるね。」
って彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女鑑賞(?)させてあげました。

刺さるような彼の視線を浴びると
恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。(自己陶酔)

「ちゃんと見てるぅ?」
「うん。ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる。」
「ヤダァ、感想はいいのぉ。」
って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息使いが聞こえる・・・。すると、おそるおそる触れてきました。

すぐに指が入ってきて
「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ。」
なんて超恥ずかしい事言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて
「ここなめて。」
なんて命令していました。

私もじれったくなってるから
「ねぇ、イイ事してあげる。」
って彼の顔にまたがって、69体勢になりました。
彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごくじらされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコしたとたん「ああぁ!」
でドバァです。(刺激が強かったのかなぁ?)2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。とりあえずゴックンして、彼の舌技(?)に期待しながら69体勢を続けてたんですが、彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。

やっぱり若いからなんでしょうね。そのうち彼もコツをつかんだのか、わたしの弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどうにもガマンできなくなって、さっさとゴムかぶせて、上にまたがって彼を迎えました。

やっぱりおっきい・・・。子宮の奥に完全に届いて一杯になってしまいました。
「あーーーーーーーーぁん・・・・。」
なんて、情けない声が漏れてしまいます。
彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありました。でもそのよろこびに浸っている間もなく
「ああぁっ、ダメ」
って3回目!ここまできたら、わたしも許さないわよ!!(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、今度は彼に上になってもらってがんばってもらったんですが、あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に爆発しちゃいました。

イクときの彼の顔がまたかわいいの。
「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?、あぁっ・・・。」
って言いながら、しがみついてくるの。
私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、かわいい顔に免じて許してあげる。

でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ汚しちゃったのには驚きました。(って言うか、恥ずかしい!)

んで
「そろそろ帰ろうか。」
って事になって、一緒にシャワーを浴びて、着替えてから
「じゃぁ、今度また。」
って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・
「イヤイヤ」
って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。
気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしていました。一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに受けとめちゃってちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
妊娠もしなかったし。


でも、若いってやっぱりスゴイ。帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで指まで入れられて・・・。
そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーをおろして吸い取って上げましたが、さすがに少なかったですよ。(笑)

彼とはそれ以来、だいたい月2ペースでデートしています。2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いているんです。
もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。
最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのHの時に誠心誠意ご奉仕して返していますし、そうする事でダンナもはりきっちゃって前より断然濃厚なHになりました。

主人とのお義理のSEXも落ちついていいのですが、やっぱり硬くて大きい彼の方が断然いいです。彼は高校生なので、しょちゅうラブホテルとはいきません。ほとんど私の車でカーSEXしています。
又これが刺激があってたまらないです。

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少年とのSEX
1 名前:匿名

2015/04/01 (Wed) 23:02:35



案外、小心者だったみたい。
私、それを見てしまってからは、少年の弱みを握ってしまったみたいに…。
強気に出ればいいものを、すっかり私の言いなりになってしまって。
私、42歳。貞淑な妻を演じる主婦。
そう、演じているだけ…。
夫はもう、私をオンナとしてではなく、子供の母親としかみていない。
熟れた私の体を抱く事もなくなった…。

そんなムズムズ感を埋めて呉れるモノが欲しかった。
だから、丁度良かったわ…。
高校生になったばかりの娘が友達を家に招いた。
今時は珍しくなった坊主頭の純朴そうな男の子だった。
「あなたの…ボーイフレンド?」

娘に聞くと、娘は少し顔を赤らめた。
「随分と…おとなしそうな男の子ね。」
「うん…。」
娘の好みは、誰に似たのか?
母親の私としては、少し意外だった。
娘の弁によれば、少年はどちらかと言えば、勉強派。
そう、運動は苦手らしい。

でも、頭脳明晰ぶりに惹かれたらしい…。
娘の部屋にお茶を持ってゆくと、二人はテーブルの上に教科書を広げていた。
微笑ましい程に真面目なお付き合いという感じ。
「どうぞ…。」
私は、テーブルの上に紅茶とクッキーを置いた。
「どうぞ、お構いなく…。」
高校生になったばかりの少年が口にした言葉とは…。
やはり、少しひねた感じの男の子。
でも、印象は良かった。

そして、見てしまった…。
テーブルから立ち上がろうとした時、胡坐をかいた少年の股間。
そう、一目で分かる程の盛り上がり。
私は、そのまま娘の部屋を出た。
娘は、その後もその少年を家に招いた。
娘が少年とナニをするのか…そんな心配などしていなかった。

それよりも…もっと大事なこと。
たまたま娘の部屋に行くと、少年が一人きりだった。
娘はトイレへ…。
「いつもお邪魔して…すみません。」
少年は、純朴そのものの顔で話す。
「いいのよ…そんな心配は。」
私も少年へ言葉を返す。
「勉強、好きみたいね?」
「ええ、小さい頃から、特に本を読むのが好きで…。」
「そう…。」

私は腰を下ろして、テーブルに肘をついた。
この前見た…少年の股間。
もう一度確認すると、同じだった。
私は意図する事もなく、さらっと言葉にした。
「ねえ、勉強だけ…なの?」
少年は、意味が分からない様子。
「うちの娘とは、勉強だけ?」
意味が通じたと思しき少年は、少し戸惑う…。

「あの…そのような事は…しておりません。」
可愛い顔つき。
優しくいじめてみたくなる…。
「だって、下が…大変みたいだから。」
少年は、私のいたずらめいた言葉に、真に困った様子。
「ごめんなさい…。」
「どうして、謝るの?」

「恥ずかしいです。」
「それが、普通なのよ。」
私の手は、少年の股間をまさぐっていた。
そして、硬いモノが私の指に握られた。
その大きさ、私にも分かる…。
俯いてしまった少年。
ここでどうする…とは考えなかった。
じきに、娘がトイレから戻る。
「それじゃあね。」

私は、そう言うと部屋を出た。
階段を降りる時、娘とすれ違った。
「紅茶、部屋に持って行ったから…。」
「ありがとう。」
親子の会話は…ごく普通だった。

私は、イケナイ事を考えた。
それは、偶然を装った…確信犯的。
台所で用事をしているフリをしながら、トイレ付近をウロウロする。
来るか来ないか…。
来なければ、次の機会に…。
階段を降りる足音。
娘だろうか、それとも、少年か?
近づく足音。
黒いズボン…。

私は、自然に少年の方に向かい始める。
「トイレを借ります…。」
タイミングが一致。
私は自分の唇に人指し指を立てて、少年を押し込むようにしてトイレの中に…。
二人では少し狭いトイレ。
鍵を閉めて、私は少年に指を立てた唇を向け続けた。
少年は…何も言わなかった。
そして、怯えた目をしていた。

私は、便器の上に腰を下ろした。
「さあ…。オシッコするんでしょう…。」
少年は、事態を把握したものの、私の狂気じみた行為に恐ろしさを隠せない。
「じゃあ…私が…。」
股間を膨らませた黒いズボン。
ベルトを外して、そのズボンを下ろす。
少年は何も言わず、抵抗もせず…。私の手だけが動く。

白いブリーフ。
そう、本当に純朴だった。
陰毛の下にピンク色のペニス、秋茄子みたいに膨らんでいた。
少年のお尻に手を回して、ぐっと引き寄せた。
少年の手はダランと下がったまま…。
久しぶりのペニス、しかも16歳の若いペニス。
私の口の中に吸い込んでゆく。

薄い塩味。
舌で舐めながら、肉茎を飲み込む。
尿意をもよおした少年には、少しつらい状態だったかも知れない。
「さあ、出していいのよ…。」
舌で尿道の部分を刺激する。
どんな気持ちだろう…。

オシッコを出すつもりが、ペニスを刺激されて…。
私は、初めての経験をする事に…。
少年のペニスから黄色い液体がチョロチョロと飛び出した。
ああ、オシッコ…。
口内には、薄い塩味ではなく、塩辛さが広がる。
つらかったけれど、少年の尿を受け止めた。
ペニスを口に含み、あふれ出る尿をゴクゴクと飲み干した。
本当、塩辛くて…。
ようやく、尿が出終えた。

そして、少年は自分自身を見失った様子だった。
もう、顔に生きた表情がなかった。
私は、少年のペニスに快感を加えた。
塩辛かった口内で、再び少年のペニスを舐めしゃぶる。
そして、少年のペニスからドロドロした舌に痺れるような…精液が放たれた。
私の口内に打ちつけるように…。
尿のサッパリ感とは違って、ネットリした感覚が喉に残る。

やはり若い…。精液の波は7、8回にも渡った。
「私も…感じちゃった。」
便器に座っていた私のパンティは…ビチョビチョだった。
「次は、私にも…して呉れる?」
少年はペコンを頭を下げる。
「今じゃなくて、いいから…。」
「はい…。」
少年は、ペニスをそそり立たせたまま、顔を俯かせた。

「じゃあ…早く部屋に戻って…。」
少年のペニスにキスをした後、ブリーフを上げて、ズボンを上げた。
少年は静かにトイレを出た。
私は、その後、そのまま便器の上で、股間に手を…。
すごく濡れてた…。
次は、少年に…。
悪い母親ね。

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